ノーファンデはこの2アイテムで作る。ファンデ要らずで高カバー力

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ノーファンデはこの2アイテムで作る。ファンデ要らずで高カバー力

取扱い化粧品について

2018/05/20 ノーファンデはこの2アイテムで作る。ファンデ要らずで高カバー力

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

働く女性にとってメイク崩れは気になるもの。メイク崩れがなくなれば、どれだけ一日を快適に過ごせることが出来るのだろうかと思いますよね。夕方の鏡チェックほどこの世に怖いものはないと思います。そんなメイク崩れにお悩みの女性に実践して頂きたいのがノーファンデーションなのです。おすすめです。メイク崩れは、メイクをしているから起きるのであって、メイクであるファンデーションをしなければ、崩れは起きないという原理です。

 

 

 

☑日中のギトギトメイク崩れ
☑Tゾーンのギトギトテカり&メイク崩れ
☑オフィス内でも紫外線対策必須だが、ファンデーションを塗布しているため日焼止めをこまめに塗り直せない。
☑ファンデーションが、メイク直し時に綺麗にノらない。

なぜ、日中になるとベースメイク崩れが起こってしまうのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

私達のお肌は、通常皮脂(あぶら)を分泌しています。ただ、少しお肌に異常を感じると皮脂の分泌量が増えてしまいます。その異常の要因とは、大きく2つございます。

 

 

 

 

■普段の洗顔・クレンジングの方法に問題がある場合
↓普段の皆様のスキンケアチェック↓
①日中崩れ易い部分を、頭に浮かべて見てください。(例:Tゾーン・小鼻横・顎 など)
②普段の自分のクレンジング・洗顔の方法を思い浮かべてみてください。
③クレンジングでクルクルしがちな部分。洗顔料でゴシゴシしがちな部分。その部分にテカりやメイク崩れが起こっていませんか?

 

 

 

つまり、普段の皆様のスキンケア方法が引き金となっているのです。

 

 

 

 

■肌トラブルを隠すためのおすすめのベースメイク
メイクが崩れ易い部分というのは、上記の皆様のスキンケア方法にて、肌の正常なターンオーバーを阻害しています。その結果、他の部分と比較して肌トラブルが目立ち易くなっています。

 

 

 

 

 

 

 

■メイク崩れが多いと思う部分を確認して見てください。
●小鼻⇒毛穴の黒ずみ・開き
●小鼻横の毛穴⇒毛穴の黒ずみ・開き
●眉間⇒毛穴の開き・ニキビ
●まぶた・目の下⇒色素沈着 などなど・・・

 

 

 

 

お肌のトラブルが起こっている部分を隠すため、沢山のメイク品を塗布していませんか?

ファンデーションの量を多めにしていませんか?
例えば、コンシーラー・下地・ファンデーションダブル使い(リキッド&パウダー)・ハイライトカラー・ダークシャドー・アイメイクベース
などなど

沢山の物を乗せると、乗せる分だけお化粧は崩れやすくなります。

 

 

 

 

 

OKAO+では、ベースメイク2品で仕上げていただくようにおすすめしております。お化粧直しが上手くできない

貴重なお昼休憩。少しでもメイク直しを綺麗に、短時間にしたいのは女性の願望。さらに、きちんと紫外線対策をして将来のシミ・シワを防止をしていきたい。

 

 

 

 

 

そんな女子に、メイク直しのおすすめの方法を少しご紹介。

 

 

 

 

 

■ティッシュまたは、清潔なメイクスポンジを活用。
浮いているファンデーションや皮脂をティッシュでオフする。また、スポンジ使用の場合は、軽く押さえるようにオフ。
この時こするという行為はNGです。

 

 

 

 

■日焼け止めの効果がある、ファンデーションやおしろいで仕上げ
パウダーファンデーションや・補正効果のあるおしろいを上からのせます。ここで要注意なのが、日焼けけ止め効果のあるものを使用することです。

 

 

 

 

■たくさん付け過ぎない
メイク直しの際、量を増やせばきれいになると思われがち。しかし、ここでも沢山つければつけるだけ、夕方の化粧崩れがひどくなります。
例えば、ランチを【カツ定食】にしていると、皮脂の分泌量が増え、ダブルパンチでベースメイク崩れしやすくなります

 

 

 

 

■ファンデーションを使用しない

こちらに関しては考えられない。というかたも非常に多いと思います。
ファンデーションの使用を辞めると日中のメイク直しが格段と楽になりますのでおすすめです。

 

 

 

 

 

最近の女性のファンデーションの選択の基準。

 

【崩れにくさ】
この条件を重視している女性が多い。もちろん崩れにくいファンデーションというのはそれだけシリコンなどを使用し、ツキやモチをよくする工夫が施されています。しかし、そういったファンデーションについては、強いクレンジングが必要となり、結果的に肌トラブルを助長してしまう。さらに、一度では落ちきらず、何度もクレンジングをするという女性も多いはず。

ファンデーションを使用せずとも、お肌をしっかりと補正することは可能です。
もちろん、ファンデーションを絶対に使用したいという方についても、部分的にファンデーションを使用し全体使用をしないなど工夫をすることが大切かもしれません。

 

 

 

OKAO+で推奨する夏場の2ステップおすすめのベースメイク

 

1ステップ 補正効果のあるお肌に優しい日焼け止めを使用。紫外線吸収剤フリー。
セフィーヌ UVカットエクリュCCgr(ハイプロテクト50)30g ¥4320(税込)

 

 

 

 

こちらの日焼け止め、実は伸びが、かなり悪い。
しかし、日焼け止めは伸びが良ければ良いほど、効果が薄れます。
肌に均一に同量を塗布することで日焼け止め効果というのはアップします。そういった点でおすすめです。
値段は高いですが、価格相応の低刺激性と、紫外線予防力を携えている日焼け止め下地でございます。

色もついています。なので、肌の補正効果が高いのもひとつのおすすめのポイントでございます。

 

 

 

【全成分表】
マイカ、水、シクロペンタシロキサン、酸化亜鉛、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、カプリリルメチコン、イソノナン酸イソトリデシル、ラウリルPEG-10トリス(トリメチルシロキシ)シリルエチルジメチコン、グリセリン、BG、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、PEG/PPG/19ジメチコン、酸化チタン、PEG/PPG-18/18ジメチコン、ミリストイルメチル-B-アラニン(フィトステリル/デシルテトラデシル)、ステアリン酸イヌリン、セテス-10、アルカリゲネス産生多糖体、ポリグルタミン酸、セラミド3、グリセリルグルコシド、グリチルレチン酸ステアリル、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ユビキノン、トコフェロール、酢酸トコフェロール、フラーレン、アスタキサンチン、ヘマトコッカスプルビアリスエキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ルイボスエキス、オトギリソウ花/葉/茎エキス、ナツメ果汁エキス、カンゾウ根エキス、オウゴン根エキス、ダイズ種子エキス、リンゴ果汁培養細胞エキス、ユキノシタエキス、ビルベリー葉エキス、ヒメフウロエキス、スサビノリエキス、アロエベラ葉エキス、オニイチゴ根エキス、キュウリ果汁エキス、加水分解ヒアルロン酸、加水分解シルク、レシチン、キサンタンガム、グレープフルーツ果皮油、PVP、硫酸Mg、イソステアリン酸、水酸化Al、ステアリン酸、メチコン、ジメチコン、酸化鉄、メチルパラベン、フェノキシエタノール
(亜鉛アレルギーの方には推奨致しません)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステップ2 日焼け止め効果のあるお肌に優しいパウダーでおさえる
セフィーヌ シルキーUVパウダー SPF30 PA++++(日焼け止めパウダー) ¥3132(税込)
約90回分

 

メイク直しの際に大活躍のおしろい。
日焼け止め効果もあり、さらに、肌の補正効果にも優れているという点でおすすめです。
主成分がタルクとなっていることで、お肌のツヤ感を演出することが可能でございます。

粉なのに粉っぽくないのが私のおすすめのポイントでございます。

 

 

 

【全成分表】
タルク、酸化チタン、マイカ、酸化亜鉛、ミリスチン酸Mg、シルク、アロエベラ葉エキス、グリチルリチン酸2K、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸Na、セラミド3、ヤシ油、リン酸アスコルビルMg、水、酸化鉄、水酸化Al、ステアリン酸Mg、ジメチコン、BG
(亜鉛アレルギーの方には推奨致しません)

この2つをベースメイクとして使用すると、日中のメイク直しも格段と楽になります。
ティッシュオフした後、再度日焼止めを塗り、このパウダーを重ねるのみ。
しっかりと日焼対策が出来ているので、夏場の日焼け・シミにも結果を残してくれます。
オフも簡単にできるので時間をかけずに美肌を作ることが出来るというお手軽の2ステップになります。

 

 

 

 

この簡単2ステップでファンデーションから卒業してみませんか?ファンデーションを卒業して、メイク崩れからも卒業してみませんか?是非皆様にもファンデーションを使用せずとも肌は補正出来るということを実感して頂きたものです。おすすめした商品を使用してみてくださいね。

 

 

 

 

 

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