「日焼け止めが嫌い。」を克服出来る商品。

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「日焼け止めが嫌い。」を克服出来る商品。

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2018/08/21 「日焼け止めが嫌い。」を克服出来る商品。

 

美肌にとって紫外線対策は、必須。しかし、日焼け止めの使用感が嫌いな方は多いはず。

塗布後に残る肌のキシキシ感やベタつき。さらに、手の乾燥を感じる方まで。

実は、これらの日焼け止めによる不快感には理由があるのです。

 




 

 

日焼け止めが嫌いになってしまう理由

『自分に合った日焼止めを見つけ出すことが出来ていない。』

 

 

使用感が不快に感じるということは、肌に合っていないということなのです。

 

 

当サロンの日焼け止めレッスンをご受講頂いたお客様の一例をご紹介致します。

彼女の肌は、エタノール高配合・エキス配合(例外もある)に反応する。

使用後は赤みを帯び、かゆみが発生します。

 

 

かつて彼女が使用していた日焼け止めは上記に該当する日焼け止めでした。

彼女は自分の肌の不快感に気づかず継続使用していました。肌に負担をかけ続けていた状態です。

しかし、当サロンにご来店頂き自分にあった日焼け止めを選択出来るよう学びました。

そして、日焼け止めでの肌荒れとは無縁な最強のお肌に変化しました。

 

 

皆様へ自分にあった日焼け止めを選択するための一つのアドバイスとしては、

「不快感を取り除くことが第一。」です

 

 

 

ご紹介した敏感肌のお客様が使用して唯一反応が出なかったのが以下の製品です。

 

 

ホワイティシモ UVブロック ミルキーフルイド

(POLA)

 

 

全成分をCHECK!!してみましょう。

 

水、BG、トリエチルヘキサノイン、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、グリセリン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ベヘニルアルコール、ポリメタクリル酸グルコシルエチル、ポリメタクリロイルリシン、ボタンエキス、アルニカエキス、ローヤルゼリーエキス、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ジメチコン、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、トリステアリン酸ポリグリセリル-10、キサンタンガム、含水シリカ、ステアロイル乳酸Na、ハイドロゲンジメチコン、ポリアクリル酸Na、クエン酸、エタノール、トコフェロール、水酸化Al、ココグリセリル硫酸Na、メチルパラベン、プロピルパラベン

 

水が主成分となり、その次に保湿剤。酸化チタンが紫外線対策に働いています。エキスもいくつか配合されていますが、今回のお客様は配合のエキスには、反応しませんでした。しかし、例外のお客様もいらっしゃいますので必ずパッチテストを推奨致します。

 

 

 

当サロンショップにてSALE中となります。ご興味がある方は是非ページをご確認くださいませ♫

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