「誰でも化粧が上手くなる!」メイク下手がやりがちな3つを避けるだけ

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「誰でも化粧が上手くなる!」メイク下手がやりがちな3つを避けるだけ

美容情報

2018/11/12 「誰でも化粧が上手くなる!」メイク下手がやりがちな3つを避けるだけ

 

肌がきれいな女性

 

 

自分のお化粧が上手かどうかわからない。

 

お化粧ってどうやったら上手くなるのか分からない。

 

化粧の初心者の方は、不安が多いもの。

 

化粧下手な方の特徴というのは、人それぞれ定義が違うかもしれませんが、ファンデを重ね付けしまくっている方だと私は思うのです。

 

 

アイブローやアイメイク、口紅よりもファンデーションの仕上がり次第でお化粧下手と思われてしまいます。

 

化粧が下手な方の特徴を掴み、化粧上手になっていきましょう

 

 

ファンデーションは、重ねるものではない。 


 

私もかつては、トラブルを隠すメイクをしていました。

 

 

トラブルを隠すためにはファンデーションなどのベースメイクを濃くする必要があります。

 

 

しかし、お化粧は重ねれば重ねるほどヨレやすくなります。

 

 

そして、重ねれば重ねるほど、お化粧上手から遠のきます。

 

 

素肌感から離れてしまうことで化粧が下手な方の特徴と思われてしまいます。

 

 

素肌感がお化粧上手に映る理由


沢山重ねていると一目でわかってしまうお化粧は、目立ちます。

 

 

街中で歩いていても、首とお顔の色味が違っていたり、ファンデーションが浮いてしまっているような化粧はどうしても下手に映ります。 

 

 

 

お化粧上手に見せるための最短の方法


 

お化粧が上手と見せるためには、ファンデーションの厚塗りを卒業することをおすすめします。

 

 

下地やお粉のみでも十分に綺麗に仕上げることで素肌感を演出することができます。

 

 

 

※参考記事
ノーファンデで素肌美人が叶う。最強ノーファンデアイテムのおすすめとは
 

 

 

 

まとめ


 

お化粧は重ねてしまうとどうしても下手に映ります。

 

 

薄づきファンデで素肌感を演出してみてください。

 

 

ポイントメイクも映え、お化粧下手から卒業できることができます。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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