【ニキビの症例】24歳アパレル販売員女性の場合

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【ニキビの症例】24歳アパレル販売員女性の場合

ニキビ,美容情報

2020/04/11 【ニキビの症例】24歳アパレル販売員女性の場合

 

 

年齢:満24歳

 

仕事:アパレル販売

 

肌のお悩み:ニキビ・くすみ

頬にニキビ跡・赤ニキビ

 

以前に行ったケア:酵素洗顔・毛穴パック・角栓の押し出し

 

エステ経験:あり(店名不明)

⇒ラジオ波、ハンドフェイシャルトリートメント

 

肌質:脂性乾性(混合肌)

 

化粧崩れ:崩れやすい(日中特に)

 

肌の敏感度:ときどき

頬に赤みを伴う、季節による

皮膚科アレルギー検査結果:ハウスダスト

花粉症発症(20代に入ってから)

 

 

日常生活:甘いものが大好き(チョコ・アイス・お菓子なんでも食べる)・疲れやすい・やせたい・汗をかきにくい

食事例(朝:メロンパン 昼:定食うどん・からあげ 夜:実家の食事)

 

皮膚科:通院歴あり(ベピオ塗布したが改善せず)

 

生理周期:約45日(2wkの遅れは当たり前とのこと)

 

 

現状のスキンケア:クレンジング・洗顔・化粧水・美容液・乳液・クリーム・マッサージ・美容機器

(スキンケアフルライン使用)

 

 

備考:貧血で職場で倒れた経験あり。

 

 

 

解決策:まずは、生活習慣の見直しが必要。貧血を治さなければならない。そのためには、病院にかかるべき。エステでは治すことは出来ないのでお伝え済。お菓子だけの夕食などは栄養不足となります。まずはしっかりと自分に必要な栄養を知ること。特にアパレルなどの立ち仕事では貧血になりやすい方が多い、まずは病院にかかり血液検査を推奨致します。ニキビに関しては、栄養不足が解消されると自然と綺麗になります。スキンケアをフルライン使用する必要はない。また、美容機器などを使用した摩擦は肌のバリア機能を低下させる要因です。常用使用は辞めるべきです。

 

 

 

 

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