赤みを伴う毛穴トラブルを自分でケアする5つの方法

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赤みを伴う毛穴トラブルを自分でケアする5つの方法

美容情報

2018/12/09 赤みを伴う毛穴トラブルを自分でケアする5つの方法

 

この時期になると、乾燥や鼻炎の影響により小鼻の赤みがひどくなります。

 

ひどい方であれば、毛細血管が浮き出てしまっている方もいらっしゃいます。

 

 

かゆみや痛みを伴う小鼻の赤みは辛いもの。小鼻の赤みに悩んでいる女性にケアのコツをご紹介していきます。

 

 

 

 

鼻をかむ時の注意点

 

鼻をかむ時の摩擦は、小鼻の赤みの要因となります。

 

乾いたティッシュで勢いよくかまないように注意しなければなりません。

 

 

鼻をかむときは、保湿効果のあるティッシュなどを購入し活用していきましょう。

 

 

値段は一般のティッシュより上がってしまいますが小鼻周辺への摩擦を抑えることができます。

 

 

かむ時も、力を入れすぎてしまわぬように注意していきましょう。

 

 

 

小鼻に触れるクセを治す

 

人は無意識にお顔に触れるクセを持っています。

 

クセを治すのはとてつもなく難しいのです。

 

しかし、クセの意識をするだけで小鼻周辺に触れる回数を抑えることが出来ます。

 

触れるクセを治すと小鼻の赤みが綺麗になります

 

 

コンシーラーで隠さない

 

小鼻の赤みが気になりコンシーラーで隠している女性がいらっしゃいます。

 

コンシーラーを塗布するとクレンジングに時間がかかります。

 

クレンジングに時間がかかると、小鼻周辺の摩擦につながりなす。

 

コンシーラーはしばらくお休みをして、小鼻周辺の赤みのケアを徹底してみてくださいね

 


 

小鼻の黒ずみケアをすると赤みも綺麗になる

 

小鼻の黒ずみが気になる方は、同時に赤みを気にされている方が多い。

 

 

毛穴の黒ずみは余計なケアをしてしまうことで、触りすぎや摩擦によって目立ちます。

 

 

スクラブやゴマージュでのケアは余計に黒ずみと赤みを目立たせてしまいます。

 

詳しくみる:OKAOPLUSのフェイシャルエステとは?

顔全体には目立たないけれど、小鼻だけに赤みが目立つ理由

 

顔全体はツルっとしていますが、小鼻だけ赤みが目立つ場合。

 

 

そういった場合は、クレンジングや洗顔時に小鼻部分だけ徹底的に洗っている可能性があります。

 

 

小鼻はお顔の中でも高い部分で紫外線の影響も受けやすい。

 

普段から影響を受けているのも関わらず、洗うケアでも負荷をかけてしまうと更にトラブルが気になってしまいます。

 

 

 

よく眠れた日は毛穴の赤み・黒ずみが綺麗な理由

 

良く眠れた日の肌を見て頂くと、毛穴目立ちがマシになっていることに気付くかもしれません。

 

 

規則正しい生活とバランスの取れた食事によって毛穴目立ちはマシになります。もちろん、睡眠の質も大切です。

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